またあのメーカーですか?


▼ページ最下部
001 2026/07/21(火) 06:22:59 ID:37OyjxIFt2
やはりこのテロはヴォケメーカーですか?
https://youtu.be/9bLmzIWVubg?si=Y7LWV4LHsQmryDK...

返信する

002 2026/07/21(火) 06:36:14 ID:wRFrRphKJE
売れてる車に原因作る運転手が乗ってるだけ
単なる確率論

返信する

003 2026/07/21(火) 06:36:51 ID:37OyjxIFt2
警察は犯人の45歳の男が刃物とゴルフクラブを所持していたことから、威嚇発砲をしたうえで現行犯逮捕したということです。
コンビニに来た客 「(店員が)出てきたから、けががないか確認して、『大丈夫』『良かったね』と」
また、男が「自分の部屋に火を付けた」と話したため、警察官が確認すると、現場の近くのマンションの男の部屋で火事が起きていたということです。

返信する

004 2026/07/21(火) 07:13:59 ID:/QjKnsUNqE
またプリか?

返信する

005 2026/07/21(火) 09:30:30 ID:QgBFWYdjlU
アクアだね
トヨタしかマトモに売れてないからね

返信する

006 2026/07/21(火) 12:05:14 ID:WXZeB2hhvE
またプリウスか。

返信する

007 2026/07/21(火) 13:59:38 ID:xY902AGv/I
母数が多いはあほの理論

割合でいっても圧倒的にトヨタ車はやばい

車自体に問題があるのは歴然

返信する

008 2026/07/21(火) 14:53:35 ID:QgBFWYdjlU
トヨタ車の事故率が高いという客観的なデータはありません。
販売台数が非常に多いため目撃される機会が多く、ネット上の噂(いわゆる「プリウスミサイル」など)
が先行して印象づけられているのが要因です。

型式別料率クラス
自動車保険の保険料を決定する料率クラス(車両・対人・対物・傷害)において、トヨタ車は一般的な
平均水準と同等もしくはそれ以下です。特別にリスクが高い(=事故率が高い)車として扱われている
わけではありません。

目撃件数の多さ
日本全国で圧倒的な台数が走っているため、母数が多い分だけ路上やニュースで事故を見かける確率が
高くなります。これが「事故が多い車」という誤解やデマを生む原因となっています。

返信する

009 2026/07/21(火) 15:37:37 ID:WXZeB2hhvE
最近めっきり見なくなったなプリウス。
片っ端から壊れて廃車か?
欠陥の隠蔽か?

返信する

010 2026/07/21(火) 15:57:03 ID:QgBFWYdjlU
中古のプリウスは、優れた燃費性能と圧倒的な耐久性から海外で絶大な人気を誇ります。
過走行や低年式でも需要が高く、国内の買取・オークション市場でも高値で取引される
傾向があります。
圧倒的な耐久性:過酷な環境や長距離移動でも壊れにくく、50万km以上走った車両でも
現役で活躍しています。
世界的なハイブリッド需要:原油高で、燃料費を大幅に節約できるプリウスのニーズが
世界的に増しています。
近年は円安も手伝い日本の良質な中古車を求める海外バイヤーによる買い付けがさらに
活発化しています。日本では「10万km超」や「10年落ち」は廃車や査定ゼロになりがち
ですが、プリウスの場合は思わぬ高値がつくケースが少なくありません。

返信する

011 2026/07/21(火) 17:40:31 ID:EAcW7VQwRU
012 2026/07/21(火) 18:42:23 ID:/QjKnsUNqE
毎度毎度プリには呆れてしまうwww

返信する

013 2026/07/21(火) 19:55:35 ID:rznYAULsWg
>>12
プリウスでもプリメーラでもないな アクアだな

返信する

014 2026/07/21(火) 20:44:49 ID:8sWXRmFoEI
プリウスよりマシやろ

返信する

015 2026/07/21(火) 21:49:18 ID:QgBFWYdjlU
我々には当たり前の存在になっていますがプリウスはクリーンディーゼルもEVバブルも蹴散らした、史上稀に見る
勝者なのです。
トヨタプリウスを筆頭とするハイブリッド車は、欧州のクリーンディーゼルの失脚を見届け、政策主導のEVバブル
の崩壊を横目に、自動車業界の主導権を握っています。

クリーンディーゼルの自滅: 欧州の自動車メーカーはかつて、ハイブリッド技術で先行する日本車に対抗するため
「クリーンディーゼル」を環境戦略の切り札としていました。
ディーゼル神話の崩壊: 2015年のフォルクスワーゲン(VW)による排ガス不正問題が発覚し、窒素酸化物(NOx)
などの環境性能が実態と乖離していたことが判明しました。これにより、クリーンディーゼルは「偽り」の環境技術
として急速に凋落し、欧州市場で規制の対象となりました。

EVバブルの崩壊: その後、世界的にEV(電気自動車)シフトが急加速し、「EVバブル」とも言える過熱状態となり
ました。しかし、バッテリー性能の限界、利便性の悪さ、高価格、インフラの不足、国による優遇政策の縮小などに
より、世界的にEV需要の伸び悩みや鈍化が鮮明になりました。

HVの復権: 充電不要で圧倒的な低燃費を実現するプリウスのハイブリッド技術は、実用性と環境性能を両立させる
現実的な解として世界中で需要を伸ばしました。結果として、エンジン車やHV、EV、PHVなど市場ニーズに合わせ
て幅広く展開するトヨタの「全方位戦略」が完全な勝利を収める形となっています。

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:7 KB 有効レス数:15 削除レス数:0





車/自動車掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:またあのメーカーですか?

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)