0.1% 金利でも買えるチャンス


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001 2026/06/19(金) 07:18:32 ID:caOUvedMw6
ノア(※全車HEV専用)の場合
※ウェルキャブのガソリン仕様を除く

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002 2026/06/20(土) 09:36:35 ID:f8cTVix0co
そもそも、この糞会社のポンコツなんか絶対買わないW

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003 2026/06/20(土) 10:32:47 ID:dRtSgv2z0c
 現実は 

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004 2026/06/20(土) 16:36:10 ID:f8cTVix0co
>>3 ひとつととして欲しいと思わせる車が無いというのも凄い糞企業だなW もう盗用多という時点で除外だわW

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005 2026/06/20(土) 17:38:51 ID:dRtSgv2z0c
アンチすればするほどトヨタが独走するのを見るのはどんな気持ち?
______
「トヨタはひとり勝ちなのか」という問いに対し、現在の市場動向や専門家の分析は、トヨタが「全方位戦略」
(マルチパスウェイ)によって、EV逆風の中でも実利的な勝者としての地位を固めつつあると指摘しています。
2025年から2026年にかけての世界市場の動きを見ると、トヨタの強さが鮮明になっています。

* ハイブリッド車(HEV)の圧倒的強さ:
世界的なEV需要の減速(EV逆風)の中で、トヨタが得意とするHEVが「現実解」として爆発的に売れています。
これが次世代EV開発の莫大な原資となっています。
* 欧米市場での躍進:
欧米市場において、EV市場が混迷する中でトヨタは「絶好調」と評されています。特に 既存のガソリン車から
スムーズに移行できるハイブリッド車や、bZ4XなどのEVモデルの戦略的な展開が功を奏しています。
* 中国市場での価格競争への対応:
世界最大のEV市場である中国では、BYDなどの現地メーカーが優勢ですが、トヨタはbZ3などのEVで競争力を
強化して対抗しています。
* 次世代EVへの「本気度」:
2025年後半には新たな急速充電サービス「TEEMO」を開始するなどインフラ面を含めた攻勢を強めています。

トヨタは、単なる販売台数ではなく、次世代技術、インフラ、高いハイブリッド車の利益率を武器に電動化の
トップランナーの地位を築いています。
https://diamond.jp/articles/-/37702...

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006 2026/07/05(日) 11:51:41 ID:Qr8NYgWkx.
残クレアルファードに続く新しい詐欺商法?ᴡ

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007 2026/07/05(日) 11:58:11 ID:76e.CFJXL6
>>6
残クレ、みんな真似してた・・

スズキ:かえるプラン、安心60プラン
日産:日産テーガク5、日産ビッグバリュークレジット
ホンダ:ステップクレジット
マツダ:マツダスカイプラン、マツダアドバンテージローン
三菱:スーパーマイカープラン

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008 2026/07/05(日) 14:17:23 ID:uFFCto/1d6
今週病院行ったら、隣にレクサス停められたからトヨタ車嫌い!
先月、何年ぶりにメインカーもカッケーじゃん!って思った所だったのに……
流石にレクサス並べられるとチープ感でダサさ際立って惨めに見えてガチヘコみした……

ドン底に叩き落とされるのイヤだったからチラ見程度しか見なかったからLSかGSかと思ったら、特徴的なミラーでググったら、鏡の無いミラーのESなる車あるのな。
中古価値やとメインカーより平均数十万高いくらいやし欲しくなっちまったじゃね~か!このヤロー!

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