>>13 メーターを指針とすることは良い
けれど金科玉条の根拠とはならないから状況によって判断することが必要
速度計の誤差に関しては
>>11の通りなんだけど例えば第一通行帯を占拠して
「俺は制限速度の上限で走行している」などという「自分が世の中の基準」
のような認識では駄目だという事。
https://minkara.carview.co.jp/userid/307381/blog/30897114... 直近の状況は上の引用記事当時と違い国産車のメーターは保安基準の下限
近くに設定してある傾向で速度計100KMで実速度89KMあたりがざらにあることは
由良拓哉氏のプロジェクトや雑誌の実測計測などで枚挙に暇がないエビデンスがある。
理由は、当局への忖度とか燃費を良く見せたいとか色々あるようだけど
中には速度違反で検挙された時にダメージが少ない(笑)とかいう人もいるけれど
他方、欧州車は比較的誤差が少ない、で、少ないからと言っても保安基準内なわけで
問題があるわけではない。諸悪の根源は度量貫においてダブルスタンダードな計器が
混在している事なのだが混在している限りは互いが配慮するしかない。
其々が「速度計は絶対」などと張り合っていても仕方がない。
>>1の軽自動車に関しては7台(NAとターボを含む7車種)を雑誌が計測していたが
7台すべてで速度計が140キロ振り切りでないと実速度120KM時には達しなかった。
仮に速度計が120KMだからと居座られると後続車に迷惑となる。これが配慮という事。
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