ダイハツが素敵だった時代
▼ページ最下部
001 2026/03/18(水) 21:39:54 ID:uKcRhgh89c
初代シャレードが登場
1.0 L エンジンだったため
「リッターカー」という言葉が生まれた
三菱の初代ミラージュと並んで
新時代の幕開けだった
返信する
009 2026/03/19(木) 09:00:06 ID:oX/hWU7rPE
>>1 >>7 「リッターカー」よりも「5平米カー」を訴求していたよねえ
子供が小学生くらいまでなら余裕で5名乗車出来て占有面積が「5平米」
今、見返すとハスラーが3395×1475×1680mmに対してシャレードは3460×1510×1360mmと
前後長で65mm、幅で35mmしか変わらない、ほぼ現代の軽自動車サイズだった。
当時の日本は未だカローラとサニーで「となりの車が小さく見えま~す」とやってる頃
1Lディーゼルなどの機構面で語れることも多いが、そんな時代にミニマムカーという
コンセプトが画期的で素晴らしいと思う。
返信する
▲ページ最上部
ログサイズ:3 KB
有効レス数:9
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
車/自動車掲示板に戻る 全部
前100
次100 最新50
スレッドタイトル:ダイハツが素敵だった時代
レス投稿