クルマの売れ行きの大半はデザインで決まる


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001 2020/10/04(日) 12:21:51 ID:NSBEckaqnY
こんな不細工でセルシオに勝てるわけない

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002 2020/10/04(日) 12:27:18 ID:SX1uTrgJmM
よく見ると初代セルシオも平凡で特徴がない当時のクラウン似デザイン。
でっかいクラウンという明確な戦略で売れたんだろう。
クラウンという売れ筋持ち駒があったから成功したと言っていい。

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003 2020/10/04(日) 12:50:39 ID:wDJFMM/J2c
日産って4ドアセダンは、あまり人気がないね(;´∀`)

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004 2020/10/04(日) 12:52:34 ID:EAKoajjFhg
>>でっかいクラウンという明確な戦略

ぜんぜん違うけど、時代によってコンセプトは変わるし、
今のあなたの好き嫌いで語れるほどマーケティングは
簡単じゃないから(笑)

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005 2020/10/04(日) 13:00:43 ID:SX1uTrgJmM
>>4
間違ってないと思うよ。
トヨタもまだクラウン以上の高級車の作り方を模索してた時期だから「でっかいクラウン」としてデザインしたとしか思えない。
ベンツコンプレックスの話は別にして、戦略が違うならここまでクラウンに寄せたデザインにする必要はないと思うけど。

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006 2020/10/04(日) 13:03:15 ID:SX1uTrgJmM
当時、初代セルシオを見た人は「でっかいクラウン」って呼んでた。
これは紛れもない事実だよ、俺もそう思ったしw

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007 2020/10/04(日) 13:09:50 ID:7OA4kxjzEQ
センチュリーを除く一般的な車種では最高位なんだから、実質的にはでっかいクラウンで間違いなし。

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008 2020/10/04(日) 13:12:10 ID:zbErA2sYYI
>>2
これは、クラウンの無いアメリカでも超絶ヒットした

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009 2020/10/04(日) 13:14:31 ID:EAKoajjFhg
>>5
所詮受け売りだからここまでにしておくけど、
北米ブランド「レクサス」の最上級車LS400のエンブレムや
ハンドル位置を変更して導入したモデルだから、
大きいクラウン(オーナーカー)ではないわな。

目指していたのは、従来の車格やヒエラルキーを超越した
上質感溢れるクルマ。ビルゲイツの愛車だったのが象徴的。

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010 2020/10/04(日) 13:23:08 ID:7OA4kxjzEQ
>>9
受け売りでここまで言えるって、ある意味すごいな。
人間、恥を知らなあきまへんなw

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011 2020/10/04(日) 13:58:09 ID:EAKoajjFhg
>.>10
さすがに北米ターゲットの車を「でっかいクラウン」て(笑)
受け売りでも一言書かずにはいらませんわ

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012 2020/10/04(日) 14:11:24 ID:7OA4kxjzEQ
>>11
ダメだ、でっかいクラウンの意味が解ってない。
本意を理解できないんなら、無理してしゃしゃり出てこなくていいよ。

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013 2020/10/04(日) 14:24:23 ID:kZ/ibOKRY.
でっかいクラウンは間違い。
なぜならクラウンは日本国内で売ってなんぼの車。
何があろうがトヨタは絶対にクラウンを消そうとは思わないだろう。
当時の円高で海外で売る車が高い値付けになったからそれなりの付加価値が必要になった。
アメリカでカローラやカムリが明日からいきなり倍の値段になったら売れなくなる。
だから倍の値段に見合った車が必要。だから高級ブランドのレクサスを立ち上げたんだろ。インフィニティも同じ。
セルシオはそれを日本に持ってきただけのこと。
だから「大きいカローラ」「大きいカムリ」が正解。

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014 2020/10/04(日) 15:03:33 ID:zbErA2sYYI
それは「高級車のクルマづくりを根底から変えた」と言われた。

【レクサスショック】
80年代後半、「トヨタが輸出用の高級車を開発しているらしい」という噂が流れた。
その噂は真実で、1989年にレクサスLS400、後に日本名セルシオとして華々しくデビューした。
レクサスのデビューに最も驚いたのは、欧米の高級車メーカーだった。メルセデスベンツ、BMW、
ジャガー、キャデラック、どのブランドのライバルと比べても、レクサスは走行性能、静粛性、
信頼性で上回り、それを安価で実現していた。
彼らは皆レクサスを購入し、テストコースを走らせ、バラバラに分解して、徹底的に分析した。
どうすれば、こんなに高性能で、静かで、壊れない車を作れるのか、を。
その結果、1989年以降にデビューした高級車のマスコミ向け発表会では「我が社の新型○○○○は
レクサスと比較して云々……」というフレーズが必ず聞かれる様になった。
そして、世界中の高級セダンは皆、レクサスのようになった。

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015 2020/10/04(日) 15:18:41 ID:4xp/7yVvgM
セルシオって、アウディの初代A8に通じるものがあった。
日本国内では「でっかいクラウン」での共通認識でもOKだが、
海外では違うもの(日本車なのに此処までヤルのか?!)が、あったはず。

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016 2020/10/04(日) 16:08:19 ID:lhgxNP/ypI
>>15
てか、A8はLSのもろフォロワー

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017 2020/10/04(日) 16:39:32 ID:wPOHGDDgTw
でっかいクラウンがセルシオ、
でっかいカローラがアバロン、
でっかいハイラックスがセコイヤとかタンドラ。

あちらじゃ2m、200kg級のデブも運転するから。

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018 2020/10/04(日) 17:03:45 ID:MEvFMJ0sME
結構長いことクラウンに乗ってて、ステップアップしたいけど外車はチョットって人に売れた。
社用車やハイヤーでも、クラウンとセンチュリーの中間として多く採用された。
海外での位置づけとか設計思想とか細かい点はサテオキ、国内では間違いなく「でっかいクラウン」

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019 2020/10/04(日) 18:10:09 ID:MEvFMJ0sME
一方の日産は、でっかいセドグロにせずスレ画みたいに大冒険したから失敗した。
セルシオは130クラウンセダンに外装がそっくり。

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020 2020/10/04(日) 21:19:42 ID:SX1uTrgJmM
でっかいクラウンのセルシオは成功したが、ちっちゃいセルシオのブレビスは失敗した。
カーデザインって奥が深い。
ちなみに、ちっちゃいクラウンはプログレ。

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021 2020/10/04(日) 21:39:32 ID:SX1uTrgJmM
そういやセルシオって2代目前期ではさらにでっかいクラウンに磨きがかかってたなw
もはや先祖返りというか明らかな退化、初代の人気がウソみたいに苦戦してたのを覚えてる。
MCで大変化させてよく持ち直したなって感心したのも覚えてる。

北米で人気があったとか言ってる人がいるけど、そんなのは分かり切ってる事でここじゃセルシオとして国内の話な。

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022 2020/10/04(日) 21:43:47 ID:lhgxNP/ypI
>>21
おー、かっけー
これで再販しないかね

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023 2020/10/04(日) 22:22:03 ID:kZ/ibOKRY.
日本の田舎住まいで一生を終わる車好きの巣窟だということがよくわかるスレw

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024 2020/10/04(日) 22:55:12 ID:z4GrbL2k/o
親父がセルシオ乗っていたが静粛性だけは凄かった。それ以外は普通。

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025 2020/10/04(日) 23:06:58 ID:5gMXrKGQjI
車は乗ってしまえば外側のデザイン見れないからなぁ。
カッコ悪くなければどうでもよい。
こんなこと思うなんて若いときには考えられなかったが。

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026 2020/10/04(日) 23:24:02 ID:bJTs4IY3LU
[YouTubeで再生]
日産サニー復活しないかな~

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027 2020/10/04(日) 23:48:22 ID:SX1uTrgJmM
>>23
事実を言われて悔しそうだね、悔しがっても事実は変わらない。
現実と向き合おう、事実に背を向けて吠えても自分が惨めになるだけだよ。

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028 2020/10/05(月) 00:07:23 ID:J1SpQbluxE
>>2で「でっかいクラウン」って揶揄したけど別に悪口で言った訳じゃない。
当時はそう解釈した人が実際多かった。
逆に「でっかいクラウン」が気に入らない人に問う。
でっかいクラウンと聞いて悪口と思うのならクラウンを否定してることにならないか?
クラウン似のセルシオ(LS400)が北米で受けたならクラウン体のデザインを受け入れたって事だと解釈も出来ると思うんだが。
否定してる人は視野が狭い、もっと見方を多角的にするべきだな。
初代セルシオはトヨタがまだ真の高級車造りを模索してる過渡期の車なんだから、当時トヨタ乗用車の最上位モデル「クラウン」を元に仕上げ纏めた車なんだから「でっかいクラウン」と呼ばれてても決して悪口じゃないと思ってる。

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029 2020/10/05(月) 01:35:22 ID:e3RRtyX5Sg
>>14
当時のSクラス(W140)のドイツ語版ウィキペディアにも、セルシオ/LS登場の衝撃が窺える一文がある。

1989 hatte Lexus die Oberklassen-Limousine LS 400 vorgestellt. Als Antwort auf deren Qualität und
Ausstattung sah sich Daimler-Benz gezwungen, kurz vor dem Serienstart im Jahr 1991 noch Verbesserungen
vorzunehmen, um die Marktpositionierung des W 140 zu festigen. Das führte zu einer Kostenüberschreitung
und der Daimler-Benz-Chefentwickler Wolfgang Peter wurde entlassen.
1989年にレクサスはLS400高級セダンを発表しました。 ダイムラー・ベンツは、その品質と装備に対して、
W140の市場での位置付けを強化するために、1991年の生産開始直前に改善を余儀なくされました。
これによりコストが超過し、Daimler-Benzのチーフ開発者であるWolfgangPeterが解雇されました。

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