新型プリウスPHV
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001 2016/08/27(土) 11:35:14 ID:pXx6fAmtfQ
普通のプリウスよりデザインは凄く魅力的
新型プリウスPHVの先行試乗会が行われた。配られた資料を見てびっくりである!
最初の項目は「デザインがいい」。御存知の通り現行プリウス、デザインの評価で厳しい。そいつを意識したのか不明ながら、最初からツボにハマりました。確かに新型プリウスPHVを見たらカッコ良い!
すでに写真は出回っているため紹介しないけれど、顔つきからして普通のプリウスより2万倍くらい魅力的だと思う。
やや長くなった全長や、曲面を二つ組み入れたリアガラスなどバッチリである。
プリウスもこのくらいのデザインレベルだったら受注台数減少に悩まなくてよかった?
おっと今回は新型プリウスPHVの試乗でした。
Dレンジをセレクトして走り出すと、当然ながら普通に走っている限り電気自動車だ。
新型プリウスPHVは2つのモーターを使い分ける!
新型の面白さは、電気自動車(EV)モードで走っている際、アクセルを中程度踏み込むとモーターを2つ使い加速すること。
通常のアクセル開度なら72馬力のモーター1つ。これに31馬力のモーターも加わるワケ(合計103馬力)。
けっこうパワフルなだけでなく、モーターなのでアクセルレスポンスも良い!
モーター2つ使うことにより日産リーフ(109馬力)のフル加速に匹敵する性能を持つのだから素晴らしい!
ちなみにアクセル全開にするとエンジンが始動。エンジン+モーター1つになり、システム出力122馬力である。
続き
http://autoc-one.jp/toyota/prius_phv/report-286768...
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002 2016/08/27(土) 11:47:45 ID:pXx6fAmtfQ

世界初の駆動用ソーラー発電装置で年間約1060km走る!
ルーフに装着されるソーラー発電装置(安くないオプションとのこと)の性能を聞いたら「条件の良い日で1日あたり6.1kmを走れるだけの電量を貯められます。平均だと一日2.9kmとなります」。
1年365日。年間約1060km走る分を太陽電池だけで得られるのだから面白い。
気になる発売時期は、カーボン製のリアハッチドアの生産の都合により来年に持ち越しとなったようだ。魅力的な価格だったら、トヨタの期待通り好調に売れるかもしれません。
http://autoc-one.jp/toyota/prius_phv/report-286768...
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003 2016/08/27(土) 11:51:04 ID:wY.ITt3eoc
遂にスタータ兼ジェネレータもモーターとして使うようになったのか。
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004 2016/08/27(土) 12:00:44 ID:E.MlwGPjnY
005 2016/08/27(土) 12:22:12 ID:1yESVP2Y2w
新プリウスのデザインが酷すぎて、こっちは割とマトモ。
と錯覚をしてしまう。
先代のプリウスPHVはアメリカじゃ全然売れなかったらしいが、今回はどうかな?
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006 2016/08/27(土) 14:20:25 ID:oQmM20Ge8w
悪いけど俺はPHVじゃないほうのデザインが断然良い
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