20年ぶりの復活!トヨタGRセリカ・ラリー1正式発表
▼ページ最下部
001 2026/11/06(金) 09:12:34 ID:1wAoubxYrw
002 2026/11/06(金) 09:33:38 ID:HqvnhemE/Y
モーニング娘と同じで名前だけセリカ
AKBと同じで名前だけスカイライン・・・
こまどり姉妹なんか
いつまで経ってもこまどり姉妹だってえの (^。^; )
返信する
003 2026/11/06(金) 09:35:04 ID:secnwKvm2.

F1よりもラリーの方が色々とコスパがいいのだろう。
返信する
004 2026/11/06(金) 10:53:10 ID:KiflOz.z4A
かつて、WRCで鈍重で遅くて勝てなくてリストリクターに小細工をしてレギュレーション違反でWRCを追放された恥ずかしいポンコツ糞車www
何が復活だよw 恥を知れ悪徳糞会社www
返信する
005 2026/11/06(金) 15:21:49 ID:eM25j9smzk
>>4 当時の状況を見ると、連覇中のトヨタが見せしめになっただけだね
______________
1995年前後のWRCにおいて、トヨタが処分を受けた一方で、ライバルチームにも「グレーゾーン技術」や
「不正や違反」は数多く存在していました。
特に当時の自動車競技は「見つからなければ合法」「ルールの隙間を突くのがエンジニアの仕事」という風潮
が強く、クリーンな世界で戦っていたわけではありません。
スバル:車検時と走行時で制御が変わっている
• 電子制御と燃料マッピングのブラックボックス化: スバルは当時、電子制御アクティブディファレンシャルや
ECUの技術で他をリードしていました。ライバルチームからは「車検のプロトコルを通る時だけパワーを抑え、
実際のステージを走行する時だけマッピング(燃料やブーストのデータ)が切り替わりリストリクターの制限
を超えるような空燃比を実現している」と見られていました。
• ただし、スバルのシステムは完全にプログラム(ソフトウェア)の領域、バラしても違反とは断定できない
巧妙な構造に落とし込まれていたため、「物理的なギミック」として検挙されることはありませんでした。
返信する
▲ページ最上部
ログサイズ:8 KB
有効レス数:15
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
車/自動車掲示板に戻る 全部
次100 最新50
スレッドタイトル:20年ぶりの復活!トヨタGRセリカ・ラリー1正式発表
レス投稿