EV自宅充電のアンペア数


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001 2026/09/23(水) 00:50:06 ID:8dO.iH1A4M
どれくらいで契約してます?

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006 2026/09/23(水) 13:30:01 ID:It0EWbN2Gk
航続距離500km以上走れる100kwhのEVバッテリーに、HVやガソリン車並(流量45L/分)の1分間で
満タンにする場合、損失無しの理論値でも6MW(メガワット)の電力が必要です。

一般家庭の契約電力(約3kW〜5kVA)で換算すると、約1,200〜2,000世帯分の電力になります。
これほどの超高出力を実現するためには、通常のビルや工場を遥かに超える特別な電気設備が必要
となります。

必要な設備とインフラ
6MWの充電器を建設・運用する場合、電力会社から直接「超高圧」または「特別高圧」と呼ばれる
電気を引き込む必要があり、以下のような大規模なインフラ設備が必要です。

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007 2026/09/23(水) 13:31:21 ID:It0EWbN2Gk
受電設備(特高受電設備 / サブステーション)
特別高圧(特高)の引き込み: 電力会社の送電線から、22,000V(22kV)または66,000V(66kV)
の特別高圧電力を敷地内に引き込みます。
特高変電設備: 引き込んだ超高圧の電気を、充電器が使える電圧(数百V〜数千V)に落とすため
の巨大なトランス(変圧器)や遮断器を備えた室(または屋外キュービクル)が必要です。

充電インフラ(冷却・配線)
大容量パワーキャビネット: 交流の特高電力を、EV用の直流に変換するメガワット級の冷却機能
付きパワーコンディショナ(電力変換装置)。
水冷式充電ケーブル: 6MW級の電気を流すとケーブルが猛烈に発熱するため内部に冷却液を循環
させる水冷式の極太充電ケーブルが必須です。

防災・安全設備
強力な冷却・空調システム: 電力変換時のロスが熱になるため設備全体を冷やすための大型チラー
(冷却機)や空調設備。
大規模な防災・消火設備: 万が一の短絡や火災に備えた、高機能な自動消火システム。

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008 2026/10/20(火) 10:55:57 ID:OmrTsWkVBE
>>6
>航続距離500km以上走れる100kwhのEVバッテリーに、HVやガソリン車並(流量45L/分)の1分間で
>満タンにする場合、損失無しの理論値でも6MW(メガワット)の電力が必要です。

自宅で充電する場合は、時間に余裕がたっぷりあるので、1分とか短い時間で充電を完了させる必要はないので、その考えは的外れ

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009 2026/11/01(日) 10:27:04 ID:Ol8wsMWXkQ
>>8
6は昔ロリコントヨタとか言われてた人で、張り付いて同じ書き込みをコピペしてる異常者だよ。
本質的は変化が怖いみたいなんだけど、それを他人に強要するところが本当に気持ち悪い所だね。
ロリコントヨタと言われるのも的外れではないかもね。

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