新車販売台数8月
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001 2026/09/04(金) 17:23:19 ID:zl8xC6LBpc
キックスよりCX-5の方が売れたね
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044 2026/09/15(火) 20:33:45 ID:GOrUgFs8/Q
>>43 現実はポンコツは盗用多とかいう悪徳会社のみw
中や韓にも劣るポンコツ会社盗用多www
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045 2026/09/15(火) 20:48:01 ID:Xk9i6mcLDA
「トヨタはひとり勝ちなのか」という問いに対し、現在の市場動向や専門家の分析は、トヨタが「全方位戦略」
(マルチパスウェイ)によって、EV逆風の中でも実利的な勝者としての地位を固めつつあると指摘しています。
2026年の世界市場の動きを見ると、トヨタの強さが鮮明になっています。
* ハイブリッド車(HEV)の圧倒的強さ:
世界的なEV需要の減速(EV逆風)の中で、トヨタが得意とするHEVが「現実解」として爆発的に売れています。
これが次世代EV開発の莫大な原資となっています。
* 欧米市場での躍進:
欧米市場において、EV市場が混迷する中でトヨタは「絶好調」と評されています。特に 既存のガソリン車から
スムーズに移行できるハイブリッド車や、bZ4XなどのEVモデルの戦略的な展開が功を奏しています。
* 中国市場での価格競争への対応:
世界最大のEV市場である中国では、BYDなどの現地メーカーが優勢ですが、トヨタはbZ3などのEVで競争力を
強化して対抗しています。
* 次世代EVへの「本気度」:
2025年後半には新たな急速充電サービス「TEEMO」を開始するなどインフラ面を含めた攻勢を強めています。
トヨタは、単なる販売台数ではなく、次世代技術、インフラ、高いハイブリッド車の利益率を武器に電動化の
トップランナーの地位を築いています。
https://diamond.jp/articles/-/37702...
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046 2026/09/19(土) 00:07:05 ID:itwJfUALfc
>>45 これでトヨタが「絶好調」なら現代は「超絶好調」かあ?
またぞろポジショントークな引用を持ち出してくるのだろうが
欧州におけるトヨタの位置と、それにも増してレスサスの限界は
事実として受け入れないと説得力はないぞ
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047 2026/09/19(土) 03:00:30 ID:lkYpvH3UeY
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