1~8位をトヨタが独占 2026年7月新車販売ランキング


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001 2026/08/07(金) 13:51:28 ID:AtyRFtZY/.
https://news.yahoo.co.jp/articles/7552bc194c609a0851793...
日産キックスは27位、日産エルグランドは36位に終わる。

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002 2026/08/07(金) 15:01:44 ID:rl4YrRsbD2
ホンダも日産も経営陣に車嫌いの無能しかいないからな

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003 2026/08/07(金) 15:44:07 ID:pUM1rl30cE
ノートオーラ4WDを購入予定だったが
リアブレーキがドラムで安っぽく
金額に見合うような所有欲を満たせなかったので他のメーカーの車を買った

車好きが車を作れば、こういう客を逃がすような車作りはしないと思う

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004 2026/08/07(金) 16:23:00 ID:wj5klIVcZM
日本はドキュン向けのオラついた顔にしないと売れない
エルグランドなんて買ったら、「なんでアルファードじゃなくてエルグランドなの?w」
って感じで頭がおかしいんじゃないって思われるw
そして金のないドキュンに残クレでアルファードを買わせるトヨタはまじで賢いw

もうホンダは軽やコンパクト専業メーカーと化し日産は近い将来潰れるでしょう

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005 2026/08/07(金) 17:09:46 ID:wT3PupesAg
真似たのに

>さらに注目されるのが、日産の販売戦略です。
>昨今の高級ミニバン選びにおいて、ユーザーは車両本体の魅力だけでなくリセールバリューを強く意識する傾向にあります。
>そこで日産は、市況やライバル車の動向を分析し、「5年で51%」という高めの残価設定(残価設定型クレジット)を用意しました。
>「リセールに対する市場のニーズが高まっていけばいい」という現場の言葉の通り、購入時のハードルを軽減しながら将来的な
>資産価値の高さもアピールすることで、高級ミニバン市場におけるシェア回復に向けた姿勢を示しています。

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006 2026/08/07(金) 20:42:52 ID:d8T2BfEyos
馬鹿にだけ馬鹿売れする糞車www 世の中どんだけ馬鹿が居るんだかwww

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007 2026/08/07(金) 20:47:11 ID:wT3PupesAg
アンチトヨタのルサンチマン(恨みや妬み)心理は、
圧倒的な勝ち組である巨大企業への反発から生まれる、内面でくすぶり続ける劣等感や嫉妬の感情です。

巨大勝者への反発と「借り物の反骨心」
市場の圧倒的トップ: トヨタはシェアや販売台数で常に首位を走り「買っておけば間違いない」という
絶対的な安心感を提供しています。
強者へのやっかみ: 経済的な成功や巨大な売上の背景を持つブランドに対し、批判することで一時的な
優越感を得ようとする心理が働きます。

所有者や社会に対するルサンチマン
高級ミニバンへの複雑な感情: アルファードなどの威圧感ある車に乗る層に対し「自分より下だと思っ
ていた人が高い車に乗っている」という現実のねじれから激しい反発や妬みが生まれます。
人と違う車を選ぶことで「大衆に流されない自分」を演出したいという意地やプライドが、強いアンチ
感情へと変わることもあります。

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008 2026/08/11(火) 10:11:58 ID:pZgnhaRs..
先々月は1~9位

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009 2026/08/11(火) 17:59:36 ID:O8msYszDJw
トヨタのデザインってクソダサいよな
クドすぎてオエェェってなる油そばみたいなデザイン
好きな人にはアニメでよく見るゲロのモザイクみたいに
キラキラしているんだろうね

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011 2026/08/11(火) 18:09:24 ID:pZgnhaRs..
トヨタを真似ても>>5
ダサくて爆死したのは>>1の日産ね

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012 2026/08/11(火) 22:01:56 ID:eC6KBhTdTI
>>8 1~9位が全て馬鹿専用メーカーとか終わってるなwww
日本の衰退もこいつらの増殖のせいだろwww

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013 2026/08/11(火) 22:05:26 ID:pZgnhaRs..
猛烈に売れたプリウスなら起こり得る事故だね

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014 2026/08/12(水) 09:07:16 ID:jW.ADUZBC.
トヨタは圧倒的首位になったのも、ライバルの日産、ホンダ、三菱がことごとく沈んでるせいよね。
代わりにスズキとマツダが伸びてきているのは、外部の無関係者から見ても明らか。

三菱は遥か過去になったけど、燃費不正問題だったっけ?それで消費者離れが加速した。
日産はカルロスゴーン追い出し内紛でイメージ低下。
ホンダは有能な技術者を早期退職させた先見性のなさ。あるいはホンダファンを多く入社させてしまい本物が作れなくなった。

トヨタの一人勝ちはさせてはならない。

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015 2026/08/12(水) 09:26:00 ID:w7HmjwMD/s
我々には当たり前の存在になっていますがプリウスはクリーンディーゼルもEVバブルも蹴散らした、史上稀に見る
勝者なのです。
トヨタプリウスを筆頭とするハイブリッド車は、欧州のクリーンディーゼルの失脚を見届け、政策主導のEVバブル
の崩壊を横目に、自動車業界の主導権を握っています。

クリーンディーゼルの自滅: 欧州の自動車メーカーはかつて、ハイブリッド技術で先行する日本車に対抗するため
「クリーンディーゼル」を環境戦略の切り札としていました。
ディーゼル神話の崩壊: 2015年のフォルクスワーゲン(VW)による排ガス不正問題が発覚し、窒素酸化物(NOx)
などの環境性能が実態と乖離していたことが判明しました。これにより、クリーンディーゼルは「偽り」の環境技術
として急速に凋落し、欧州市場で規制の対象となりました。

EVバブルの崩壊: その後、世界的にEV(電気自動車)シフトが急加速し、「EVバブル」とも言える過熱状態となり
ました。しかし、バッテリー性能の限界、利便性の悪さ、高価格、インフラの不足、国による優遇政策の縮小などに
より、世界的にEV需要の伸び悩みや鈍化が鮮明になりました。

HVの復権: 充電不要で圧倒的な低燃費を実現するプリウスのハイブリッド技術は、実用性と環境性能を両立させる
現実的な解として世界中で需要を伸ばしました。結果として、エンジン車やHV、EV、PHVなど市場ニーズに合わせ
て幅広く展開するトヨタの「全方位戦略」が完全な勝利を収める形となっています。

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016 2026/08/12(水) 14:09:53 ID:seisS5Y0w.
トヨタは海外ではコスパいいだけの大衆車だから当然

だから企業全体としてランク外

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017 2026/08/12(水) 14:15:09 ID:kLGPthZCyo
「トヨタはひとり勝ちなのか」という問いに対し、現在の市場動向や専門家の分析は、トヨタが「全方位戦略」
(マルチパスウェイ)によって、EV逆風の中でも実利的な勝者としての地位を固めつつあると指摘しています。
2026年の世界市場の動きを見ると、トヨタの強さが鮮明になっています。

* ハイブリッド車(HEV)の圧倒的強さ:
世界的なEV需要の減速(EV逆風)の中で、トヨタが得意とするHEVが「現実解」として爆発的に売れています。
これが次世代EV開発の莫大な原資となっています。
* 欧米市場での躍進:
欧米市場において、EV市場が混迷する中でトヨタは「絶好調」と評されています。特に 既存のガソリン車から
スムーズに移行できるハイブリッド車や、bZ4XなどのEVモデルの戦略的な展開が功を奏しています。
* 中国市場での価格競争への対応:
世界最大のEV市場である中国では、BYDなどの現地メーカーが優勢ですが、トヨタはbZ3などのEVで競争力を
強化して対抗しています。
* 次世代EVへの「本気度」:
2025年後半には新たな急速充電サービス「TEEMO」を開始するなどインフラ面を含めた攻勢を強めています。

トヨタは、単なる販売台数ではなく、次世代技術、インフラ、高いハイブリッド車の利益率を武器に電動化の
トップランナーの地位を築いています。
https://diamond.jp/articles/-/37702...

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018 2026/08/13(木) 13:30:19 ID:9TKjT2O8ko
日産も、スポーツカーは上手に作るけど、価格が高すぎるのが難点だな。
シルビアや180SXのような、ライトウエイトなスポーツカーを作れよ。

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019 2026/08/14(金) 15:05:56 ID:z6wc.cCV4o
有本香のトヨタ信者キモい

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