画竜点睛を欠く


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001 2026/06/13(土) 07:54:19 ID:0IGU548AVQ
なんかもうひと手間掛けてたら名車になっていただろうな車種にについて語ろう

おれはこの型のセリカクーペだな。
リアのデザインがスポーツカーらしくないんだよ?

なんとかできんかったのか?

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※省略されてます すべて表示...
021 2026/06/17(水) 19:26:12 ID:LXfe.ILUwc
俺の勝手な妄想だけど、リア、別のデザイン案があったんじゃないかな
んで、トヨタ上層部が、リアハッチ開口部の横幅を狭くすることを認めなくて、
このデザインになったんじゃないかと思う

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022 2026/06/17(水) 23:13:16 ID:ohbQGUedVQ
>>21
CALTYのコンセプトカーのデザイン画からこのまま

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023 2026/06/17(水) 23:34:56 ID:LXfe.ILUwc
>>22
えぇ〜、そうなの?
フロント地味にして、リアを派手にすればよかったのに

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024 2026/06/18(木) 10:02:29 ID:BJJ0lZLAng
>>1の赤はフルエアロ車なのでリアはデカいウイングや
ディフューザー風のバンパーでそれなりに派手

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025 2026/06/20(土) 16:38:05 ID:f8cTVix0co
竜どころか、ぎょう虫だろこのポンコツW

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026 2026/06/20(土) 16:40:53 ID:f8cTVix0co
>>14 馬鹿を騙して売るのはホント上手いよね、この糞会社W

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027 2026/06/20(土) 17:41:17 ID:dRtSgv2z0c
アンチすればするほどトヨタが独走するのを見るのはどんな気持ち?
______
「トヨタはひとり勝ちなのか」という問いに対し、現在の市場動向や専門家の分析は、トヨタが「全方位戦略」
(マルチパスウェイ)によって、EV逆風の中でも実利的な勝者としての地位を固めつつあると指摘しています。
2025年から2026年にかけての世界市場の動きを見ると、トヨタの強さが鮮明になっています。

* ハイブリッド車(HEV)の圧倒的強さ:
世界的なEV需要の減速(EV逆風)の中で、トヨタが得意とするHEVが「現実解」として爆発的に売れています。
これが次世代EV開発の莫大な原資となっています。
* 欧米市場での躍進:
欧米市場において、EV市場が混迷する中でトヨタは「絶好調」と評されています。特に 既存のガソリン車から
スムーズに移行できるハイブリッド車や、bZ4XなどのEVモデルの戦略的な展開が功を奏しています。
* 中国市場での価格競争への対応:
世界最大のEV市場である中国では、BYDなどの現地メーカーが優勢ですが、トヨタはbZ3などのEVで競争力を
強化して対抗しています。
* 次世代EVへの「本気度」:
2025年後半には新たな急速充電サービス「TEEMO」を開始するなどインフラ面を含めた攻勢を強めています。

トヨタは、単なる販売台数ではなく、次世代技術、インフラ、高いハイブリッド車の利益率を武器に電動化の
トップランナーの地位を築いています。
https://diamond.jp/articles/-/37702...

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028 2026/06/20(土) 23:30:42 ID:XVpMvFiMDk
スバルもどきw

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029 2026/06/21(日) 02:08:28 ID:hisLDFO7wY
どこがだよ

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030 2026/06/21(日) 11:07:00 ID:Jm.T0zQZ6s
この型にもGT-FOURがあればなー

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031 2026/06/21(日) 11:49:45 ID:xe1sw.lXUI
>>29
ボンネットに穴www

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032 2026/06/21(日) 12:03:12 ID:jyzTbOMfNw
>>31
昔からあるよ

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