HONDAって、スパイ居るんじゃね?
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001 2026/05/30(土) 10:53:59 ID:CspvZYYDWA
どこの国とは言わないけれど、
ロボットや技術、経営辺り、おかしな事ばかりしてね?
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002 2026/05/30(土) 11:19:19 ID:Q5frWTj9eg
003 2026/05/30(土) 11:55:37 ID:8DnYb.3I/M
あの頃のロボット歩行技術は
たふん、いまとは根本的に違うと思う
あの頃、AIが使えてたら
もっとすごい運動性能ロボットが生まれてたかも・・
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004 2026/05/30(土) 15:27:48 ID:wh7rbGhOC6
005 2026/05/30(土) 15:37:05 ID:RbUkX004NI
ていうかトヨタのパクリみたいなことばかりしてる
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006 2026/05/30(土) 18:17:33 ID:wh7rbGhOC6
007 2026/05/30(土) 18:30:32 ID:fNC.TDFCKs
日産のデザイナーはわざと売れなくするよう
命令されてるライバル会社のスパイやろ。
新型エルグランドはなぜあんなにブサイクなん?
最近デザインがましだった日産車は
現行エクストレイルくらいだろ。
セレナはマイチェンでヘンテコになるし、
いったい何をやってるん?
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008 2026/05/30(土) 20:03:29 ID:RbUkX004NI
>>6 「トヨタはひとり勝ちなのか」という問いに対し、現在の市場動向や専門家の分析は、トヨタが「全方位戦略」
(マルチパスウェイ)によって、EV逆風の中でも実利的な勝者としての地位を固めつつあると指摘しています。
2025年から2026年にかけての世界市場の動きを見ると、トヨタの強さが鮮明になっています。
* ハイブリッド車(HEV)の圧倒的強さ:
世界的なEV需要の減速(EV逆風)の中で、トヨタが得意とするHEVが「現実解」として爆発的に売れています。
これが次世代EV開発の莫大な原資となっています。
* 欧米市場での躍進:
欧米市場において、EV市場が混迷する中でトヨタは「絶好調」と評されています。特に 既存のガソリン車から
スムーズに移行できるハイブリッド車や、bZ4XなどのEVモデルの戦略的な展開が功を奏しています。
* 中国市場での価格競争への対応:
世界最大のEV市場である中国では、BYDなどの現地メーカーが優勢ですが、トヨタはbZ3などのEVで競争力を
強化して対抗しています。
* 次世代EVへの「本気度」:
2025年後半には新たな急速充電サービス「TEEMO」を開始するなどインフラ面を含めた攻勢を強めています。
トヨタは、単なる販売台数ではなく、次世代技術、インフラ、高いハイブリッド車の利益率を武器に電動化の
トップランナーの地位を築いています。
https://diamond.jp/articles/-/37702...
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009 2026/05/30(土) 20:52:14 ID:ApBitOMg2I
>>5 プリウスをパクった2代目インサイト辺りから
ホンダは自滅し始めたな
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