なぜスポ車好きはバカが多いのか?その理由がコチラ
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001 2026/05/17(日) 21:45:01 ID:bRgP/P8Xrc
016 2026/05/20(水) 19:25:25 ID:5afTBYYpRk
017 2026/05/20(水) 19:33:34 ID:WJgNKso4w.
奥様、GT-Rの進路に脇道からプリウスが飛び出したんですって!
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018 2026/05/22(金) 10:40:47 ID:Rf3llf3ygs
ミサイルGT−Rとパトリオットミサイルプリウス
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019 2026/05/22(金) 11:43:08 ID:UESslCqfUk
020 2026/05/22(金) 20:07:35 ID:1w1RnxuAEM

なぜ盗用多車好きはバカが多いのか?笑
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021 2026/05/22(金) 20:48:08 ID:/Qg3plVknE
「トヨタはひとり勝ちなのか」という問いに対し、現在の市場動向や専門家の分析は、トヨタが「全方位戦略」
(マルチパスウェイ)によって、EV逆風の中でも実利的な勝者としての地位を固めつつあると指摘しています。
2025年から2026年にかけての世界市場の動きを見ると、トヨタの強さが鮮明になっています。
* ハイブリッド車(HEV)の圧倒的強さ:
世界的なEV需要の減速(EV逆風)の中で、トヨタが得意とするHEVが「現実解」として爆発的に売れています。
これが次世代EV開発の莫大な原資となっています。
* 欧米市場での躍進:
欧米市場において、EV市場が混迷する中でトヨタは「絶好調」と評されています。特に 既存のガソリン車から
スムーズに移行できるハイブリッド車や、bZ4XなどのEVモデルの戦略的な展開が功を奏しています。
* 中国市場での価格競争への対応:
世界最大のEV市場である中国では、BYDなどの現地メーカーが優勢ですが、トヨタはbZ3などのEVで競争力を
強化して対抗しています。
* 次世代EVへの「本気度」:
2025年後半には新たな急速充電サービス「TEEMO」を開始するなどインフラ面を含めた攻勢を強めています。
トヨタは、単なる販売台数ではなく、次世代技術、インフラ、高いハイブリッド車の利益率を武器に電動化の
トップランナーの地位を築いています。
https://diamond.jp/articles/-/37702... https://news.yahoo.co.jp/articles/9c74ac6dbc926992b0917...
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022 2026/06/04(木) 19:47:08 ID:L5WDfrtd.A
スポ車乗りはバカが多い!
さっき、「家で外ウッセーな!何処のバカよ!」と思って、暫くしてから外見たら自分の車だったwww
1日で車検終わって板金屋さん持って来て、ガレージに停めようとしていただけだったw
1日で戻るとは思っていなかったとは言え、自分の車の音すら忘れてるバカwww
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023 2026/06/11(木) 02:18:54 ID:XJDqrLSLiY
024 2026/06/14(日) 19:40:29 ID:k0pxtdfRm6

なぜ盗用多車好きはウマ鹿が多いのか?www
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