ひろゆき「先進国は現金を触らないで生活するのが普通」


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001 2026/02/19(木) 20:54:27 ID:aXCsxTLuK.
実業家の西村博之(ひろゆき)氏(49)が19日、自身のSNSを更新。日本のキャッシュレス決済の普及状況について言及。

経済産業省は、キャッシュレス決済を推進するため、関係省庁と連携して取り組んでおり、2024年のキャッシュレス決済比率は、42・8%となっている。
年々上昇しているものの、諸外国より低い状況にあり、経産省は、将来的にキャッシュレス決済比率80%を目指している。

ひろゆき氏は「日本は遅れてるけど、先進国は現金を触らないで生活するのが普通になっている」と指摘。
そのうえで、「現金の使い方を教える事が、歴史の授業になるのも時間の問題なのかな。。」と皮肉った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc2a54bab7b3fa77c6ef5...

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021 2026/02/20(金) 08:49:14 ID:dZ5jLXBPQ.
電子マネーを各社が独自で運営したいのは電子マネーのチャージ金は会社の売上になるから
これが大問題で運営会社が破綻するとチャージしている分が消滅、客から預かっている金ではない
法律でチャージ分は信託保全する方式に変えないとやりたい放題になる

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022 2026/02/20(金) 12:23:31 ID:TiXUcbijGs
裏金作りには現金なきゃ始まらんからね
政治家が必要としてるものがなくなるこたあねえよ

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023 2026/02/20(金) 12:53:27 ID:AquqPAcWn.
日本みたいな災害大国は現金主義で行かないと、明日首都直下地震が起きた時、何も買えないからwwww
そんときは外人のようにコンビニから強奪するかぁ?あーん?

出てけ。日本から。

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024 2026/02/20(金) 13:30:36 ID:tfIS.Lpwao
銀行券(紙幣)が持つデジタル決済では代替できない4つの意義
1. 災害・システム障害時の「究極のバックアップ」
 デジタル決済は電力、通信網、サーバーのすべてが正常である必要があります。
 強靭性(レジリエンス):地震や台風による停電、通信障害が発生した際でも、銀行券は「いつでも、どこでも」決済を継続できる唯一の手段です。
 サイバーリスクへの耐性:大規模なサイバー攻撃によって銀行システムが停止した場合でも、物理的な紙幣は影響を受けず、経済の混乱を最小限に抑える「安全装置」として機能します。
2. 金融包摂(ファイナンシャル・インクルージョン)
 すべての人がデジタルツールを使いこなせるわけではありません。
 誰一人取り残さない:スマートフォンを持たない高齢者、子供、あるいは銀行口座を持たない人々にとって、現金は経済活動に参加するための不可欠なツールです。
 ユニバーサルデザイン:2024年に導入された日本の新紙幣のように、触覚で券種を識別できる工夫などは、デジタル端末の操作が困難な方々への配慮にもなっています。
3. プライバシーの保護と自己管理
 デジタル決済はすべての履歴がデータとして記録されます。
 匿名性の担保:銀行券による取引は、第三者に追跡・分析されることなく支払いを完了できるため、個人のプライバシーを守る権利を保障します。
 支出の「痛み」と管理:物理的なお金を手渡す行為は「支払いの痛み」を伴うため、デジタル画面上の数字よりも支出を実感しやすく、家計の過度な使い過ぎを防ぐ心理的ブレーキとして機能します。
4. 価値の確実な保存手段
 銀行券は、中央銀行がその価値を保証する最も直接的な債務証書です。
 信頼の象徴:金融不安や地政学的リスクが高まる局面では、目に見える「現物」としての現金への需要が世界的に高まる傾向があります。
 直接的な決済:仲介機関(カード会社や銀行システム)を通さず、当事者間で即座に価値を移転できる完結性は、銀行券ならではの特性です。
世界で最もキャッシュレスが進んでいるスウェーデンなどの国々でさえ、「緊急時のために現金を一定額持っておくこと」を政府が国民に推奨し始めています。銀行券は単なる古い手段ではなく、社会の安定を支える不可欠なインフラとしての意義を持ち続けています。
日本において、キャッシュレス化が進む一方で紙幣(現金)が再評価されている背景には、利便性やデジタル化への対抗だけでなく、「日本特有の信頼感」と「リスク管理」という2つの側面があります。
日本は自然災害(地震・台風)が多く、ひとたび停電が発生すればデジタル決済は完全に停止します。
中小店舗を中心に、あえて「現金のみ」に戻るケースも見られます。
セキュリティとプライバシーの意識から、デジタル化が進むほど、逆にアナログな紙幣のメリットが際立っています。
日本の紙幣印刷技術は世界トップレベルであり、実はすでに「技術の輸出」という形で世界中に広がっています。

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025 2026/02/20(金) 13:39:56 ID:M8EXUG7IaQ
だから普段使いで現金払いはいらんだろ、なんか意味あんのか?
災害んときだけ現金使ったらええやん。

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026 2026/02/20(金) 14:27:19 ID:vBE2XlM4zo
ワニだの(^。^; )だのをイジメるスレッド Part2
https://bbs0.meiwasuisan.com/toriaezu/1771540566/l5...

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027 2026/02/21(土) 14:39:52 ID:70C55uz0UE
キャッスレスはいつまでも証拠が残るから嫌い。
時には現金払いもいい時がある。

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028 2026/02/21(土) 17:26:31 ID:wKOIq3OTcE
>>1
>先進国は現金を触らないで生活するのが普通になっている

嘘だわ

ドイツやイタリアは、キャッシュレス利用比率が日本より低いし、
イギリスやアメリカだって、5~6割程度

逆に、ケニアなどアフリカの新興国ほど
モバイル決済などを使っている比率が高い

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029 2026/02/21(土) 19:56:23 ID:RiFA/aiGEA
>>20
バカだから仕方ないだろww

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030 2026/02/22(日) 14:07:58 ID:AR78snarFU
日独伊の国民にキャッシュレス派が比較的少ない主な理由は履歴を残したくないということか
「履歴を残したくない(プライバシー保護)」という理由は非常に重要ですが、日独伊の3カ国に共通する理由は、実はもっと「現金が便利すぎて、キャッシュレスにするメリットを感じない」という現実的な側面に集約されます。
履歴への懸念に加え、以下の3つの要素が組み合わさっているのがこの3カ国の特徴です。
1. 現金への圧倒的な信頼と「インフラ」
 日独伊は、世界的に見ても紙幣の偽造が少なく、現金の信頼性が極めて高い国々です。
 ATMの利便性:どこにでもATMがあり、いつでも現金が手に入ります。
 店舗の受入体制:レジの現金処理能力が高く(特に日本)、現金で払うことがストレスになりません。
 治安の良さ:多額の現金を持ち歩いても強盗に遭うリスクが比較的低いため、キャッシュレスによる「防犯」のメリットが薄いのです。
2. 「見える化」による支出管理(堅実な国民性)
 3カ国に共通するのは、「お金を使いすぎることを極端に嫌う」という保守的で堅実な金銭感覚です。
 物理的な感覚:財布からお札が減ることで「いくら使ったか」を直感的に把握したいという心理が強く働きます。
 借金への嫌悪:特にドイツと日本において、クレジットカード(後払い)は「借金」という感覚が強く、自分の持ち金(現金・デビット)の範囲で生活したいという意識が根強いです。
3. プライバシーと「国への不信感」(欧州特有の事情)
 ご指摘の「履歴を残したくない」という点は、特にドイツとイタリアで強く見られます。
 ドイツ:過去の独裁政権や監視社会の記憶から、「国家や企業に自分の行動をデータ化・管理されること」に対して生理的な拒否感があります。
 イタリア:政府に資産を把握され、「増税や徴税強化」に繋がることを警戒する文化的な背景があります。
 日本:欧州ほど「監視」を恐れる声は多くありませんが、代わりに「ポイント還元などのメリットがないなら、情報を渡す(登録する)のが面倒」という消極的なプライバシー保護が目立ちます。
まとめ:なぜこの3カ国なのか?
 一言で言えば、「現金が社会インフラとして完璧に機能しているため、わざわざリスクを冒してまでデジタルに移行する切実な理由がない」ということです。
 北欧や中国のように「現金が使えないからキャッシュレスにする」という強制力(不便さ)がないことが、キャッシュレス比率が伸び悩む最大の共通要因と言えます。

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031 2026/02/22(日) 14:19:30 ID:4ru7p1.36Q
>>レジの現金処理能力が高く(特に日本)、現金で払うことがストレスになりません

は?待たされる周りが迷惑なんだよ。笑
コンビニなんかバーコード決済とか秒でおわんのに現金でまだまだしてんだろ現金は。

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032 2026/02/22(日) 15:49:14 ID:AR78snarFU
まあまあ、どうどう

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033 2026/02/22(日) 23:09:18 ID:qiW9KCM/6c
なんかねー
けっこう日々の買い物のポイントもバカにならないなとか、
入会すると、5000ポイントももらえるのかとかで、
いろいろアプリ入れたりしてたら、
ここ数年で、もう何がどこにヒモづいているのかさっぱりわからんくなった

個人情報がどう流れてるのかもわからんし、
よくわらんが、うっすらやべー気がする

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034 2026/02/22(日) 23:27:54 ID:BLKRPOGBsc
【速報】東京スカイツリーのエレベーター1台が緊急停止 地上30メートル付近で子ども含む20人が取り残される 現時点でけが人や体調不良者はなし 警視庁など

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035 2026/02/23(月) 14:58:38 ID:IMToPg.PQg
>>33
ドイツ人が「匿名性」を求めて現金を使うのは、単に「やましい買い物」をするためではなく、
「自分の行動をデータ化され、誰かにプロファイル(分析)されること」自体を拒絶するという強い文化的背景がある。
ドイツ人が現金決済する状況
1. 個人の健康や習慣に関する買い物
 自分の健康状態や生活習慣をデータとして残したくない場合。
 薬局での薬の購入: どのような病気や悩みがあるかを銀行や保険会社に推測されるのを避ける。
 嗜好品の購入: お酒やタバコなどの購入頻度をプロファイリングされないようにする。
2. 知的な関心や政治的信条に関わる買い物
 「何を考えているか」という内面的な自由を守るための選択。
 書店での本や雑誌の購入: 特定の政治的思想や、デリケートなテーマに関する書籍を買う際、その履歴が「足跡」として残ることを嫌う。
3. 日常の「ちょっとした外出」や「場所」の記録
 「いつ、どこにいたか」という行動ログを残したくない場合。
 カフェやバーでの飲食: 誰と、どのエリアで、どのくらいの時間過ごしていたかという行動履歴をデジタルデータにしないため、現金で支払う。
 公共交通機関のチケット: 自動券売機で匿名のまま切符を買うことで、移動経路を特定されないようにする。
なお、長らく続いてきた現金主義も、2023年には、総支出額においてデビットカードの利用額(32%:キャッシュレス決済の約80%以上)が初めて現金の支出額(26%)を上回り首位となっている。
「大きな買い物(データとして残っても構わない、利便性重視)」 → デビットカード
「日常の少額決済(匿名性重視、またはカード不可の店)」 → 現金
というのが現状らしい

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036 2026/02/23(月) 15:02:38 ID:9yvZRvBMoQ
商業カジノでブラックジャック禁止へ 米・加州、法の抜け穴ふさぐ

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