Ferrari 288 GTO Evoluzione
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001 2026/05/25(月) 19:14:05 ID:YsUXC5QkPE
005 2026/05/25(月) 20:54:22 ID:v037WX5DI6
いい加減に浅い赤を深みのある赤にしてくれ
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006 2026/05/25(月) 21:27:12 ID:rcEffB/Zoc
ブラッドレッドに懲りて最初から褪せた色にしたんだべ
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007 2026/05/25(月) 21:57:00 ID:rnGyfqjbbI
>>5 緯度によって、色が変わるんだよ(色の見え方が違うって事)。
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008 2026/05/25(月) 23:08:16 ID:v037WX5DI6
>>5だけど旅行ついでにモデナの博物館まで観に行ったら浅すぎて本当にガッカリしたよ
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009 2026/05/26(火) 18:18:36 ID:YI0qbcJ75M
>>2それは逆です。(F40のベース)
288 GTO Evoluzione とは、
グループB規定でエボリューションモデルとしての公認が得られる20台を生産する予定だった実戦投入用コンペッツィオーネ。
FIA既定の過給係数1.4で自然吸気4リッターに収まる288GTOの2.8リッター+ツインターボエンジンは、
400psから噂では650ps以上に高められたとされ、ボディは剛性構造も負担するCFRPを用いるなどで軽量化が図られた。
だが、WRCなど高性能過ぎるグループBレースでの事故が増えたためカテゴリー自体が消滅し、幻と化した本車は5台が生産されるに留まった。
しかしこの後、FIAがグループBに等しい外観が市販車に似たスプリントのプロトタイプレースを画策し
その根回しとしてフェラーリへマシン製作を依頼。
それを受けて、本車をベースに開発したのがF40である。
本車は純競技用に計画されたこともあって、ピニンファリーナの手が加えられていないが、
ボディ後半部のエアインテイクやアウトレットなどに後のF40との共通性が見受けられる。
(この醜い基本形からF40を造形したデザイナー、レオナルド・フィオラバンティの偉大さは再確認できよう)
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010 2026/05/26(火) 20:46:49 ID:BhczuzUnBY

ケーニッヒテスタロッサとF40も酷似していますが、これもケーニッヒの方が先ですよね。
ケーニッヒに便乗され憤慨したエンツォが、逆にケーニッヒのデザインをパクってF40を完成させたとみている。
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011 2026/05/26(火) 23:01:34 ID:BhczuzUnBY
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