WRC2026 ケニア 日本人初優勝記念車


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001 2026/03/19(木) 04:25:13 ID:V93dBgC/SY
GRヤリス入荷予定
MT/AT

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004 2026/03/19(木) 11:43:48 ID:CfkXbM08kY
>>3
トヨタ以外は体力無いよ

トヨタは2026年時点でハイブリッド車(HEV)の強さを背景に、世界的な自動車市場で事実上「一人勝ち」の
状態を維持しています。電動化の波における柔軟な戦略、そして高い車両品質がこの強さを支えています。
トヨタが「一人勝ち」と言われる主な理由
ハイブリッド車の圧倒的優位: EV(電気自動車)シフトが鈍化する中で、HEVが世界的に堅調に売れ続けている。
多様性: HEVだけでなく、ガソリン車、PHEV、FCEVなど幅広い選択肢を提供し、多様な顧客ニーズに対応している。
販売台数トップの継続: フォルクスワーゲンなどを上回り、世界販売台数トップを6年連続で堅持している。
収益性の高さ: 堅実な経営と未来への投資が実を結び、自動車メーカーの中でトップクラスの営業利益を誇る。

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005 2026/03/19(木) 23:05:53 ID:4xH0Fr9Y1o
勝田が優勝したことでしょ
全く勝田が出ないのはなんで?

俺的にはあんまり好きじゃないけどw
父ちゃんのおかげだし

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006 2026/03/20(金) 00:14:50 ID:aztYrzWjkM
ノウハウがないトヨタが三菱のスタッフを引く抜きまくって作った車

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007 2026/03/20(金) 01:18:04 ID:4DFhwhEgBA
>>6
AIによるファクトチェック

結論から言うと、20年も前に解散している三菱ワークスチームの「スタッフを引き抜いた」ということではなく
「トヨタとトミ・マキネンの人脈やノウハウをベースに、世界中から精鋭を集めて作り上げた」というのが実態
に近い表現です。
WRCに限らずモーターレーシングの業界では「レース屋」と言われる職人達が、メーカー等のチームと契約して
プロジェクトを進めることが多いのです。
トヨタには90年代にセリカやカローラでタイトルを総なめにした歴史がありましたが、2017年の復帰時には18年
もの空白期間がありました。
豊田章男社長(当時)は「勝てる体制」を作るため、フィンランドを拠点とするトミ・マキネン・レーシングに
プロジェクトを委ねました。
三菱のイメージがあるのは、チーム代表のトミ・マキネン自身が三菱ランサーエボリューションで4年連続王者に
輝いたドライバーだからです。実際には三菱時代だけでなく世界中から優秀なエンジニアを獲得しています。

トヨタ流とマキネン流の融合:ヤリスWRCが強い理由は?
スピード感: 既存の巨大組織(トヨタ)では時間がかかる意思決定を、マキネンの小さな工房のようなチームが
即断即決で行う「現場主義」が功を奏しました。
トヨタのバックアップ: 一方で、エンジン開発などはトヨタ本社やTMGが高度なシミュレーション技術を駆使して
サポートしており、「マキネンのラリー屋の勘」と「トヨタの資本・技術力」が噛み合った結果の勝利と言えます。

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008 2026/03/20(金) 23:28:42 ID:aFQK1ebRYk
ヤリスはいい車だね。
何年か前にレンタカーで一日都内運転してたけど、何がいいかというと走りが良い。
時速150kmでも静粛な走りで速度に気づかないほど。
張り出したタイヤは伊達ではない安定性能。
トヨタはあまり好きではないけど、ヤリスには一目置いている。

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009 2026/03/21(土) 08:53:12 ID:ROZ1AIaUvw
アクセル踏むと走り出す

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